末広がり伝説

2008年2月 4日 (月)

【自然】湯島の白梅が開花しました

【自然】湯島の白梅が開花しまし

 昨日は節分。今日は立春。暦の上ではもう春です。先日、神田明神について書いた折り、一緒に先月1月21日、湯島天神に行きました。

 有名な『湯島の白梅まつり』の真っ最中。受験生が思い思いの願いを絵馬に書き、今年一番の寒さの時期に、ここだけは熱い空気が流れています。

 そこでお土産にと、まだつぼみの梅の鉢を一つ買いました。

【自然】湯島の白梅が開花しまし

 それが今朝綺麗に咲いていました。週末は自宅にいたので、少し満開の盛りを過ぎたころかもしれない。

 梅の花の次は桜の花。いよいよ本格的な春が到来するのも、もうまじか。

 昔の暦の最初の日、立春を迎えた。春の到来が待ち遠しい。

2008年1月19日 (土)

【文化】東京でもあった『末広がり伝説』〜大笑いだった『8』

 仕事で東京に行った。ついでに少し遅い初詣と思い、いくつかのお寺や神社を回った。

 そうすると、驚くことにここでも末広がり伝説を体験した。

 マクドナルドの受付札が8だったり、テレビを見ていたらセンター試験を終えたばかりの受験生の得点予想が888だったり。

 予約したチケットを受け取ろうと東京駅に行くと『エキスプレス予約はJR東海のサービスだから八重洲口まで行ってくれ』と言われる始末。

 とにかく大阪の時より強烈だった。日付は2008年1月18日。今年二度目の8の日だった。こうなると28日がさらに楽しみになってくる。

 実はこの東京で起こった末広がり体験の中でも、思わず笑ってしまう、大笑いの8があった。

神田明神

 京都の祇園祭り、大阪の天神祭とならんで日本三大祭りとして名高い、神田明神の神田祭。

 関東に住んでおられるかたなら一度くらいは行かれたことがあるだろう。

 ここは大黒さま、恵比寿様、そして平将門をお祭りしてあることでも有名だ。

 境内は鮮やかな朱塗りの建物や立派な山門、大黒さまの大きな像があり、お祭り好きの江戸っ子たちのメッカらしく大変晴れやかな感じの神社である。


大黒さま

 この大きな大黒さまの『ちの輪くぐり』が8の字なのは勿論納得の行く話である。

大笑いだった『8』

 ところが境内の裏へ回ってみると、銭形平次の石碑が飾ってあった。

大笑いだった『8』

 脇にある案内板を読むと『大江戸八百八町をとり仕切った銭形平次はここ神田界隈で活躍していたので、それを祈念して関連するテレビや雑誌の関係者が協同で石碑を建てた。』と説明があった。

 ところが私は次の瞬間、自分の目を疑い思わずお腹を抱えて大笑いする8を見つけてしまった。

大笑いだった『8』

 案内板をよく読むと、銭形平次の子分の『親分、親分。テェーへんだ!』で有名なあの『八五郎』と書かれた『がらっ八』の碑があると書かれてある。

大笑いだった『8』

 みると銭形平次の石碑の脇にちょこんと親分の後を追いかけるように『がらっ八』の石碑があるではないか!

 いろんな末広がり伝説『8』の中でも最も大笑いする8であった。

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2008年1月14日 (月)

【読者の広場】『末広がり伝説』の広がり

【読者の広場】『末広がり伝説』の広がり

   このブログの読者の皆さん、今朝大変興味のあるコメントがありましたよ。いよいよ『末広がり伝説』も徐々にひろがってきたようです。

  他にもこんな体験をした、あんな体験をしたという方はどうかこちらの記事にどんどんと遠慮なく、発言をしてくださいね。よろしくお願いします。

  なお、こんなうれしいニュースは【メルマガの号外】として多くのメルマガ会員の皆様にも幸せをおすそ分けしたいと思います。それでは皆さん、どんどんとコメント下さい。

★★<<1月14日のコメントから>>★★★★★

宇佐美泰一郎様

久しぶりにこのブログに入力します。
昨日1月13日の大峰山への小旅行で出会った『8』につき、 『末広がり8伝説』の
話に添える意味で、 お伝えしたく思います。 実はこの『8』は更に前日の1月12
日に知人の家からの帰り道、 乗った地下鉄の「8号車」、 更に梅田でヒルトンホテル
に向かい出た「8番出口」という事実から始まっていたのです。 
わかりやすく『8』に関わるメッセージを列記します。
・まず、 清い渓流が望める食事処で眼にした面不動鍾乳洞の説明パンフレット
 (1)摂氏『8度』の霊気
 (2)大峰の山々を見晴らす展望台『八幡宮』
    いにしへの洞(ほこら)の霊気有り難し
    世界遺産の山を望みつ
 (3)洞川温泉バス停前の入口から楽しい坂道を『8分』ほど歩いてください。
    鍾乳洞の内部は、 夏も冬もヒンヤリヒヤヒヤ『8度』の涼しさです。
 (4)『宇宙医学倶楽部』につながる『64』もありました。
    ここの電話番号は0000−64−0000です。
・帰り道の車のナンバープレート
 (1)888の車: 3台
 (2)8888の車: 1台
 (3)7777の車: 2台
 (4)他、 1111、 3333、 4444、 5555、 6666、
    9999と「2222を除き」、 1〜9まで全部のナンバープレートを
    見ました。 このようなことはまず普通ではあり得ないことです。
最後に、 大峰山への小旅行の目的は完全に達成されました。
『8』の吉兆に圧倒されることなく、 地道に一歩一歩、 歩んで参りますので
2008年もよろしくお願い致します。

2008年1月14日
宇宙医学倶楽部 常任理事
悠々散歩人
檜田敏明

2008年1月14日 (月) 07時20分

檜田さん

アッハハは!大笑いだ。こりゃ、、、。凄いですね。

まるでパチンコ屋でズッとフィーバーしっぱなし状態と同じ。

しかし、やはりこの体験は、自分の体でやった者でないと★絶対★に分かりませんよね。そのすごさが。

今自分も読んでいて、ツクヅク感じました。

いずれにしても、この『末広がり伝説』、少しずつ広がっているようです。

皆さんもどんどんとコメントして下さいね。よろしくおねがいします。

なお、このコメント専用の記事を作りますのでそちらでおねがいします。

ダイブツ君

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2008年1月12日 (土)

【文化】伊勢神宮と末広がり伝説〜ここでも広がる無数の招き猫

 新春から始まった末広がり伝説のお話。今日は伊勢神宮と末広がり伝説についてお話しよう。

 正月最初に登場した勝尾寺の勝ちダルマ。大阪駅の開運ゲートから始まり、勝尾寺には無数のダルマがあって、それが末広がりの『8』につながっていたのである。

 さてそれではこのダルマなのだが、元は禅宗の開祖、達磨大師をもとに創られた。現在はにらめっこや、ダルマくずしといった子供のオモチャとしても馴染み深い。

 その昔インドの王様アショカ王は深く仏教に帰依しダルマ(真理・法)によって人々を深く温かく導いたといわれる。

 さて現在はダルマの生産地といえば群馬県高崎市がその70〜80%を占めている。全国で選挙があるたびにこの地が大忙しになる様子は毎回NHKで放映されるところだ。

 さてこれはあまり知られていないことだが、高崎といえば今日取り上げる『招き猫』もその大産地として有名だ。

招き猫

 ともに張り子の虎のように竹細工で骨格をつくり、その上に和紙を張り、全体を形作ってあとは色をつける。

 青森県のねぶた祭りのねぶたや白壁で有名な山陰の小京都、山口県柳井市の金魚ちょうちん、また仙台の七夕祭りのきらびやかな飾りなど、どれも同じ製法で作られる、日本が世界に誇る伝統工芸である。

 さて高崎のもうひとつの特産品『招き猫』だが、今伊勢神宮でこの招き猫が大ブームだというのを皆さんご存知だろうか?

伊勢神宮

 伊勢神宮のお膝元、おかげ横丁には全国の様々な招き猫が展示してある『招き猫美術館』がある。

 私もまだ入ったことはないが、全国には色々いわれをもった招き猫が多数存在し、訪れた人の話しによれば他では見られない珍しいコレクションが多く、随分と楽しめるそうである。

 さらにこれは私も今回初めて知ったが、 毎年「来る福招き猫まつり」として9月22日〜30日、伊勢・おかげ横丁一帯で開催され、昨年は約3万匹の招き猫が集まったそうである。。

招き猫まつり

 ホームページによるとそれこそ伊勢は毎年招き猫フィーバーになるそうだ。

以下ホームページからの引用である。以下に熱いかお分かり頂けると思う。

★★★★★★★★★★

9月29日は「来る福(くるふく)」と縁起良く読めることから、招き猫の愛好家団体「日本招猫倶楽部」が1995年に制定し、日本記念日協会に正式認定されている「招き猫の記念日」になっていることから、年に1度、この日を中心に全国的に「来る福招き猫まつり」が開催されている。開催は昨年で14回目。

 招き猫を手がける現代作家28人の作品展や、日本各地に伝わる伝統的な郷土玩具招き猫の展示に加え、市内の小学生、幼稚園児らが張り子に人気アニメの顔などをカラフルに絵付けした約290点も並び、おかげ横丁を訪れた観光客は足を止め愛らしい猫の表情を注意深く眺めていたそうだ。

 昨年は、「福・禄・寿・禧 招き猫 あなたの幸せにゃんにゃ?」をテーマに、「心の幸せ」である「福」家族団らん、意思疎通できる幸せ、「禄」夢をかなえる幸せ、「寿」健康であることの幸せ、「禧」感動や喜び・生きがいのある退屈しない幸せの4つの幸せを考えるきっかけづくりにと企画したという。

 伊勢路名産味の館2階「大黒ホール」で開催された招き猫現代作家展ではさまざまなジャンルで創作活動をしているアーティストらによる個性的な作品が並び、訪れた観光客は手にとって「かわいい」などと招き猫の表情に感嘆していた。

 おかげ横丁内の飲食店ではオリジナルメニュー「来る福ニャンチ」を提供したほか、おかげ座では「来る福招喜寄席」、すし久では落語「夜は福がいっぱいの本格落語」をぞれぞれ開催した。

 そのほか、小判をかたどり招き猫の焼印を押した大福餅「来る福大福」を限定販売するなど、おかげ横丁一帯が招き猫で「占有」され、盛り上がりを見せた。
(お問い合わせはおかげ横丁日本招猫倶楽部まで。)
★★★★★★★★★★
 
 さてお正月から、無数の末広がりの8といい、無数の勝ちダルマといい、無数のザクロといい、またおめでたい伊勢神宮の無数の招き猫といい、縁起のいいお話が、それこそ数限りなく続いている。

 まだまだ続く、末広がり伝説。果たしてどこまで続くのやら!?

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2008年1月10日 (木)

【宗教】我が家で起こった不思議な出来事〜『白い大蛇』と『一本の掛け軸』

 お正月の新春ブログシリーズ第4段、「我が家で起こった不思議な出来事〜『白い大蛇』と『一本の掛け軸』」というお話をしたいと思う。

 むかしから『吉兆』という言葉があります。この言葉は、国語辞典でひいてみると、『仏教などでの寺院落慶・入仏開眼法要などでのめでたい兆しをいう。

 吉祥(きちじょう)とも。「瑞雲」や「日暈」などの現象を指す。出雲大社で1月3日の宮練りの際に繰り出される歳徳神の山車のことを「吉兆さん」と呼んでいる。』

 しかし最近は問題を起こしたどこかの料理屋の名前としての方がよくつかわれるが、本来は上の意味である。

 つまり何かいいことがおこりそうな兆しや予感のことを一般に吉兆というわけだ。

 先にお伝えした『末広がり8伝説』の話しといい、昨日お伝えしたザクロの話といい、今年2008年がこのブログをお読みの皆様にとって、全国の皆様にとって恐ろしいほど縁起の良い年になる『予兆』が我が家では昨年末からおこっていた。

 そもそもの話の発端は昨年10月8日の母方の祖父、坂田一三二(俗名:さかたいさじ)の17回忌の法要にまで遡る。

 なくなった祖父は若い頃、昔の国鉄に勤めていて総理大臣賞をとったこともあるエンジニアで、その後自ら会社を起こし、鉄工所を経営していた。私も一番その血を引いている。

 母の話によるとこの日は一年前から決まっていて命日に一番近い休みの日ということで偶然決められたそうである。

 しかし、この偶然決められた日がなんとこの年の立春から数えて、8番目の月の8番目の日だったというなんとも奇妙なご縁が由来となっている。

 実はこの日の法事に久しぶりに実家へ帰った私は叔母から不思議な話を聞かされた。

 叔母が言うのには『とにかく白い大きなベビだったのよ。全長が2メールか3メールはあるのが、目の前を通っていったんだから。』と。大きな目をさらに大きくして、興奮ぎみにそう話すのであった。

 昔から白い蛇は神の使いと信じられ、よく脱皮したあとの皮を財布の中に入れて持ち運ぶ人をみかけるが、今回の話は途方もなく大きな蛇のようである。

 しかも叔父も口を揃えて興奮気味に話すので作り話や目の錯覚でもないらしい。自分が見たわけでもないので、世の中、不思議なことがあるものだなあ、くらいしかその時は思っていなかった。

 しかし、今思うとこれが末広がり伝説の序章だったのだ。まず法要が開かれたのが立春から数えて、8番目の月の8番目の日であったこと。

 そして滅多にお目にかからない白い大蛇。ヘビはトグロを巻いてDNAの螺旋状となり、8の字につながる。無限大∞にもつうじる。ヨドバシカメラの8階まで通じるエスカレーターと同じである。

 実はこのもう一つ奇妙な吉兆を聞かされた。母が言うには、この日の法要に備えて何十年ぶりかで、掛け軸の整理をしていた時、亡き父方の祖母(俗名:宇佐美あき)が大切にしていた一本の掛け軸が出てきて、それを法要で使い、その後自宅の床の間で掛け始めた所、急激に仕事が何本も入り、繁盛しはじめたそうなのだ。

 聞けば昨日ブログで取り上げたザクロをもらった現場もこの祖母の実家の隣であり、十何年かぶりに突然むこうから、電話がかかってきたそうなのである。

 実はこの掛け軸が下の写真の掛け軸である。

【宗教】一本の不思議な掛け軸

 これは聖観音菩薩像と呼ばれる観音様で、33あると言われる観音様の中でも地獄に落ちた人間の魂を救う、一番霊力が強いと信じられている観音様であり、東京浅草の浅草寺が本山として有名だ。

 この掛け軸はまだ祖母が若い頃から仏壇がわりに拝んでいたものらしい。それを形見分けでもらったものだったのだ。

 実はこの祖母がただ者ではなく、ずっと弘法大師を信仰し、四国八十八ヵ所霊場のお詣りも生涯に百回以上行き、信者の中でも先逹さんのとなりでお経を唱えていたと言われる強者なのだ。私の信心深さは紛れもなく、この祖母からの直系と言える。

 ここでも88の末広がり伝説につながる。

 しかし、いずれの出来事も昨年のそれも3ヶ月以上も前のことだったので、今回の一連の末広がり伝説につながるものだとは思いもよらなかった。

 『縁は異なもの味なもの。』と昔の人はよく口にしたものだが、まさかこんなにも目に見える形で、明らかにされると恐い感じすらするのだ。

 いずれにしても益々末広がり伝説から目が話せなくなってきた。

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2008年1月 9日 (水)

【文化】『ザクロ』と『縁起』と『健康』と

 お正月の新春ブログ第3段目といたしまして、もう一つ大変縁起のよいお話をしたいと思います。

 実は昨年暮れのことでした。実家の名古屋に帰り、建築関係の会社を経営する父のある得意先へお伺いしたときのことでした。

 私は、特に用事はありませんでしたが、実家の中でくすぶっているのもなんなので、暇潰しに父についていったのでした。

私はこの時ふたつのサブライズがありました。

お客様は中川区にあります運河の脇にある宮田さんという方が経営される研究機関の駐車場でした。

 最初は車の中でゆっくり父が帰るのを待とうとおもっていました。

 実はこの場所は私の父方の母、つまり祖母の実家の経営する銘木店のすぐわきにありました。

 私は随分と深いご縁があるなとその時感じました。今は別の方がお住まいになっていますが、自分自身のルーツなので不思議な感覚でした。

 その祖先というのが水谷という姓で、商売人で酒飲みで太っていて、また最大の特徴は『先見の名』があったそうです。何より何十年も先の『銘木』を見抜き、先攻して買いつけるわけですから。

 しばらく車の中で、父が戻ってくるのを待っていましたが、しばらくすると父が戻ってきて『宮田さんから許可をもらったので、柿がすずなりになっているが、一緒に取りに来るか?あちらも手がなくて放置しているらしいから。』というので取りに行ってみました。

ザクロと縁起

 すると鈴なりになった柿の隣には、大変珍しい『ザクロ』が鈴なりになっているのが見えました。

 『桃栗3年、柿8年』と柿も末広がりで縁起はいいですが、ですが、しかし柿の鈴なりになるのはよく見ても、ザクロが鈴なりになるのは大変珍しいのではないだろうか?

ザクロと縁起

 早速高枝ばさみで一つ一つ慎重にとることにしました。

 ザクロといえば、大変縁起のいいもので、中を割ると無数の薄いピンク色の果実のツブが沢山つまっています。

 このことから、子宝に恵まれ子孫が発展する『シンボル』として知られています。

 わたしも結婚式の引き出物でお渡しした器のデザインも縁起のいいザクロでした。

 普通、一つの果実に栄養が集中するために、一本の木に大抵一個か二個なるのが一般的ではないでしょうか?

 それが柿の木と同じ様に鈴なりになるのは『非常に珍しく縁起の良い』ということになります。

 実は驚いたことに、ネットで調べるとずいぶん、ザクロは縁起がいいだけでなく、体にもいいことがわかります。

 あるホームページによれば、ザクロはジュースやゼリーを食べてももちろんいいいし、ザクロの実を飾ったり、ザクロの絵、 ザクロの雑貨を飾ると妊娠できるといううわさまである
そうです。

 ザクロがなぜ妊娠にいいのかについては、ザクロにはエストロゲンという成分が多く含まれています。

 エストロゲンとは、卵巣から分泌される女性ホルモンだが、ストレスや食生活の変化などから、このエストロゲンの分泌に異常をきたす女性も増えてきているそうです。

 エストロゲンは、子宮、卵巣などの生殖器の発育を促し、妊娠を促進する。排卵直前にエストロゲンの分泌が排卵を促したり、子宮の内膜を増殖させて受精卵が着床しやすくしたりするのです。

 また、エストロゲンは肌にハリやつやを与え、女性を美しくする。 美容にも健康にも良く、女性には最適といえそうです。

さらに下記のような方にもいいだろうと言われています。

●更年期の方
●妊娠を望んでいる方
●前立腺肥大が気になる方
●腎結石・尿路結石などを改善したい方
●抜け毛、白髪、髪が薄い、コシがないなど髪の悩みをお持ちの方

などです。

 つまり、食べても飲んでも良く、縁起にも大変いい。さらに昨日の末広がり伝説と同様、それが鈴なりということですから、縁起の良さはまさに無限大∞。

 小学校の時、担任の先生から一つザクロの実をもらってから、ザクロにはまってしまって目がないダイブツ君としては、大変縁起の良い1日でした。

 この記事をお読みの読者の皆さんにも、多くの『果実』が実る、実り多い一年となりますようにお祈りいたします。

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【仏教】『運命の寺』〜勝《王》寺の勝ちだるま

 昨日のブログはもうお読み頂いただろうか?『末広がりの8伝説』のお話である。

 昨日のクイズに答えて早速深夜にも係わらず長年付き合いのある読者から携帯に電話があった。

 『宇佐美さん、一体いくつ8があるの?教えてよ。あんなにあると途中で数えるのやめちゃったよ。』と。

 そうだろう。書いている私自身がおそろしくなったくらいだ。無数にあることを無限大といい、数学の記号では『∞』と書きちょうど『8』を横に寝かせた形をしている。これも奥が深い。

 ところが電話の彼はもう一つ私に質問してきた。『ところで宇佐美さん、あなたいつからあんな舌を巻くほどの強運になったんだい?あの話に出てきた、大阪駅の勝尾寺の開運ゲートって一体なんなの?』

 いい質問だった。それはちょうど昨年の暮れのことだった。紅葉で名高い大阪の少し北に位置する箕面という有名なハイキングコースのある行楽地での出来事だった。

 たまたま紅葉を見るために偶然訪れたが、勝尾寺はあまり詳しくなかったのだ。だるまといえば『選挙』の時使う高崎のだるまぐらいしか知らなかった。

勝尾寺
 私は紅葉のついでに勝尾寺をその時初めて訪れたのだった。さすがに紅葉狩りには最適の場所だった。正面の門の作りもよく紅葉に似合っていた。

 そして土産物屋に入り、まず目に入ったのが、『勝ちだるま』の文字と『目が2つ』ともすでに入っただるまだった。

 そしてそのいわれがビデオで放送されていた。なんでも聞くところだと『《王》にも勝った寺』だという。それがやがてそれではまずかろうというので、《王》を『尾』に変えて、勝尾寺にしたのだ。

勝尾寺
 寺の中に入ってさらにビックリ!なんとそこらじゅうにだるまの山なのだ。

勝尾寺
 電話の主の質問は続いた。『宇佐美さん、一体どのくらいあるの?』と聞くので『∞(無限大)』だよ、と笑いながら答えると、彼は何かを閃いたようにいうのだ。

 『宇佐美さん、あなた昨日梅田の地下鉄8番出口から出たよね?それで勝尾寺の開運ゲートをくぐった。だから運が開けたと言ったよね。分かったそこに秘密があるんだよ。』

 彼の解説によると昨年、私は実際に勝尾寺に直接行って無数の勝だるまをこの目で見ていた。

 さらに8の年の8のつく日に開運ゲートを潜った。そして無数の8を見た。彼が言うには、それは勝尾寺の『だるま』だというのだ。

 だるまの形はよく見れば数字の8に見える。上が少し小さくて下が少し大きい。「七転八起」というのはそこから来ている。

 さらに勝尾寺のだるまは最初から目が2つ入っていて、これが無限大∞に通じ、さらに自分の目で、それを見てきたのが理由だと彼はいうのだ。

勝尾寺
 なるほどこりゃすごいことになったぞと思っているとさらに友人は続けた。

 『途中、エスカレーターを逆さ回りしたといったな?そこがミソだよ。一階から八階まではお遍路さんの順回り。帰りが逆回り。つまりその段階でお遍路さんをふたまわり。いや、そうじゃない。逆回りはその効果は掛け算になるから、8×8で、だから8が続いたんだよ』と。

 彼はこうも続けるのだ。
『それからアナログからデジタルへの切り替え機を買ったといったね。それも一つさ。デジタルは8ビットだからな。』

 彼の解説を聞いて昨日の『怪奇(笑)現象?』にも納得が言ってきたのだ。

 『宇佐美さんも確かに人並み以上に強運には違いないが、しかし昨日のは異常だよ。やはり8のつく日、勝尾寺の勝ちだるま、地下鉄の8番出口、梅田の開運ゲート、ヨドバシカメラの8階からの逆さ回り。これが真相だよ。すぐにブログにのせて皆に教えなきゃ。』とすぐさま電話を切ったのだった。

 つまり彼の話を聞いてわたしも納得したのだった。
ちなみに勝尾寺の由来は私の8の謎を明解に解き明かしてくれる。下記はホームページからの引用である。
★★★★★★★★★★

【勝尾寺の由来】

〜「勝ダルマ」(勝尾寺のホームページより)

勝尾寺は、千数百年の昔より山自体の持つ霊力によって無類の聖地として崇拝されてきた。弥勒信仰、観音信仰はもちろんの事、役行者慕う修験道、阿弥陀信仰、薬師信仰、聖天信仰行者ら、多くの人々がこの山で己の精神と対峙し、日夜修行を積んできた歴史がある。
当山仏法の祈願力には時の朝廷の権力も及ばなかった事から、王に勝つ寺「勝王寺」と清和帝が号した。依って源氏・足利氏等各時代の覇者達が当山に勝ち運を祈り、以来人生全てに「勝つ」として勝ち運信仰の歴史をたどっている。試験・病気・選挙・スポーツ・芸事・商売等あらゆる勝負の勝ち運、成功、いわゆるサクセスの願い事に勝尾寺の「勝ダルマ」を授かり己に勝って勝運をつかんだ人々の数は、計り知れない。

「己の弱さに勝つ!」の精神が、当山の勝運信仰と融合し、不屈の精神「七転び八起き」のシンボルであるダルマを己と見なし、それらを授かるダルマ信仰へと推移していったのである。

【問い合わせ】

○大阪開運末広がりルート《毎月8のつく日に》

(1)新大阪〜(2)梅田地下鉄8番出口〜(3)大阪駅開運ゲート〜(4)ヨドバシカメラのエスカレーターで8階〜(5)8階レストランで『中』か『8』のつく食事をする〜(6)逆さ回りで降りる〜(7)阪急電車で箕面〜(8)勝尾寺〜(9)勝ちだるまをお土産に〜帰り
《地下鉄千里中央駅までいくとさらにいい》

○勝尾寺ホームページ
→http://www.katsuo-ji-temple.or.jp/

○『お遍路さん逆さ回り』
→http://homepage3.nifty.com/minin_ing/sikokuhenro.htm

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2008年1月 8日 (火)

【メルマガ新春号】『本当にあった末広がり”8”の縁起がいい話』

Jpg_2 『ダイフツ君のひとり事』
    【メルマガ2008年新春1月号】

●テーマ『本当にあった末広がり”8”の縁起がいい話』

   皆様、明けましておめでとうごPhotoざいます。旧年中は何かとお世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いします。

   さて皆さんにとって今年はどんな年になるでしょうか?実は今年は暦の上では歴史的に考えても大変な年であります。

  最初に十干十二支の干支(えと)の世界で申しますと、今年は、『戊子(つちのえね)』という60年に一度の特別な年に当たります。

  最初の『戊(つちのえ)』というのは、草冠をつけると『茂』という字になり、生命が大きく発展していくというおめでたい意味です。また『子(ね)』というのは十二支の最初の年で、物事の始まり、新たな生命の始まり発展を意味します。従って今年は『新たな生命が誕生し大いに発展する』という歴史的な年になります。

  いまからちょうど60年前の戊子の年、1948年には何があったかというと、1945年の敗戦の焼け野原から立ち上がり、本田宗一郎さんが本田技研工業(現在のHONDA)を作られた年です。その2年前の1946年には井深大さんがSONYをお作りになっており、文字通りここから急激に『人類史上稀に見る経済発展』が始まった年でもありました。

  さらに今年は4年に一度のうるう年でもあり、中国北京ではオリンピックが開催されます。その開催日時が2008年8月8日午前8時8分。これはわが国でも昔から言われる『末広がりの8』から来るものです。

  日本でも四国の八十八ヶ所のお遍路さんは88つの煩悩を乗り越えると悟りの境地に到れるとし、8は大変縁起がいいとされます。

  私の故郷の名古屋市の市章は『まるはち』。丸の中に『八』と書いて、平和のシンボル二匹の鳩が向かい合っている姿をシンボルとしたものです。

  このように大変、『縁起』が良い8であり、今年のラッキーナンバーでもある8ですが、私は本日2008年1月8日、つまり『8』のツク年の『最初の月』の『最初の8の日』に実に不思議な『嘘のようで本当にあった、超超超超超超超超(8つ並べました)縁起の良い体験をさせていただきましたので、是非皆さんにご報告をしたいと思います。

  今日私がお話しますのは、迷信でも宗教でも何でもありません。すべて科学的に立証し、再現できる事実ですので、その点ご理解くださいね。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 

【本当にあった末広がり”8”の縁起話】

  まずはじめに皆さん、大阪の地下鉄の路線地図かYahoo!の地図の画面を傍らにおいてお話をお聞き下さい。
http://www.act-home.co.jp/bigwave-flap/tikateturosenzu.html

  物語の始まりは本日お昼ちょっと前のことでした。2008年1月8日、中国北京五輪で2008年8月8日午前8時8分に開幕されるという、『末広がりの伝説』の話を知っていた私は、ひょっとしたら今日も特別なことが起こるのではと大きな胸騒ぎがありました。

  私の事務所は地下鉄御堂筋線で新大阪の駅から2区、大阪梅田駅からは5区北の交通の便の良いところにあります。

  実は年明けに事務所に念願の液晶テレビを買ってパソコンの画面を映そうと梅田にあるヨドバシカメラに買い物に行くことにしたのです。

  目的はモニター用分配器、それとウィルスバスターズの最新版のチェック。さらにその後、北の終着駅の千里中央駅で簡単に買い物をし、江坂まで戻ってこようと思っていました。
 

  地下鉄の梅田駅についた私は、実はこの”8”伝説のことを思い出し、地下鉄の8番出口から出ることにしました。地上に上がると大阪駅の御堂筋口でした。ヨドバシカメラへは反対側の『中央出口』側に向かわねばなりません。すると左右に勝運の神様、箕面の勝尾寺の勝ダルマの広告が左右にあるゲートを通りました。

  運命はこの時開けたんでしょう!!!幸福の勝尾寺ゲートでも呼びましょうか?そしてヨドバシカメラに向かうと私は何かに気づき始めました。そうです。『中央北改札口』とそこらじゅうに看板があります。

  そうか今年は『中国』の『北京』で『8』だから、『中』と『北』かとそう感じました。子供のころから信心深い家庭に育ち、人一倍宗教心が篤かった私はよくこういうことを敏感に日常から感じますので、何も不思議には思いませんでしたが、今日はまったく違っていました。

  交差点をわたってヨドバシカメラの入り口です。いつもはエレベーターで目的地に一直線でしたが、今日は反対からでしたので、エスカレーターがまん前にあります。

  『エスカレーターなら8の字状のDNAのように螺旋で回るから運気がつくだろう』と思いました。ちょうど空腹を感じた私は食事でしようとフロアーガイドに目をやると、食堂街があるのは8階でした。空腹だった私はそのままエスカレーターで上がりました。

  8階についてすぐに目にしたのは、左手脇にある和食のお店。目に飛び込んできたのが『中トロ』の文字。確か今日は『8』だけでなく、『中』と『北』も運気が良かったはずだ、それに『中』は8の文字にも通じる。アルファベットならBと同じ。

  それではと思い中に入ると下駄箱が。真正面にあったのが8番の下駄箱。思わず中に入り注文しようとすると、ウエイターが近寄ってきて、名前が『小宮』。ここでもやっぱり8でした。

  食事が終わってお会計をしようと領収書をもらってみてみると先ほどの『小宮』の印鑑。この当たりでいかに強烈な運気を持っている私でも今日はちょっと特別な日だなと強烈に感じました。

  さて食事が終わって、先ほどのエスカレーターでさらにまた8の字螺旋を逆戻り。四国のお遍路さんでも逆周りといって、8を逆に回るとさらに強固な運気がつくとされています。これはどこまで行くのかと興味は膨らむばかり。

  そしてウイルスバスターズとモニター用分配器を買おうとついた先が『B1』。ここでも8です。さっそくウイルスバスターズを見に行こうとすると、売り場の番号は8番。

  なんだか怖くなってきましたが、もうどうにでもなれと思い歩みを進めました。そして分配器のコーナーで商品を選ぼうとすると、目の前にあるのが『8系統分配』の機種。

  それをとって一番近くのキャッシャーにいきました。順番を待っていて私の番になって呼ばれたのが、8番。受付の担当者の背中には『8%割引』の大きな文字。いよいよ世界は神ががって来たぞと痛感しました。

  さあ買い物も終わったしそろそろ地下鉄で千里中央まで行こうと思って矢先、『そうだこの駅の名前も「中」がついている』と唖然。さあ、気を取り直して改札からエスカレーターをおり、一番近いホームで待っていました。

  するとそこが8番ホーム。当然近づいてきた車両は8番車両。もうどうでもいいや、の心境ですね。ここまでくると。でも今日は終わりませんでした。

  千里中央駅に下りました。駅の番号は『M08』。ここでも8番です。縁起がいいことなので疲れることはありませんが、ここまでくると少々疲れてきます。

  さてエスカレーターを降りると、そこのフロアーは『B1』。飛び込んできたのは『中央北改札口』。ここでも『中』と『北』です。さて買い物を終えてスターバックスでお茶でもしようと広場に向かうと目の前の看板は『ハトにえさを与えるな』でした。

  そうです。冒頭お話した私の故郷名古屋のシンボルがハト。『ハ』の字は8に通じ、シンボルマークは『まるはち』。ここでも8です。もう終わりだろうと思う矢先です。神様は微笑み続けました。

  そろそろかえろうと、『中央北改札口』からエスカレーターで降りました。南向きのプラットホーム。目の前のホームが8番。もうあきれるやら笑いが止まらないやら。

  しかもこれは単なる迷信ではなく、今すぐにでも私と同じルートをたどれば、誰でも再現できます。まあ『大阪海運末広がり”8”ルート』とでも呼びましょう。もし再現した人が居るならこのコーナーで是非コメントしてみてください。下手なミステリー話よりよほど面白いですよ。事実ですから。

  さて神様の末広がり攻撃はまだまだ続きます。まるでマシンガンで『8,8,8,8』と打ち続けられるような感じですね。

  地下鉄に南へ2つ目の駅に着きました。緑地公園駅です。ふと窓の外を見ると対向する電車です。見れば『8番車両』の文字が。。。。。。。もう唖然。。。。。。。。。

   ついに奇跡の末広がり旅行もこれで終わりかと、着いたホームで見たものが『階段B』。さらに改札を出て、大同生命ビルの中を通って、緑の道を歩いていると、目の前に何匹ものカラスがいました。

  内心思いました。ここまで神様も凄くはないだろう。やっぱり現実は真っ黒なカラスだよな、と思っていると、こうした私の気持ちをよそに、私の背後から一匹のハトが真っ直ぐ天高くに飛んでいきました。

★★★★★★★★★★★★★★

  神様も信じますが、理科系出身でもある私は基本的に客観合理的なものごとを重んじます。科学にとって大切なのは『仮説』に対する『検証』です。つまり誰がやっても『追証』出来るものでなければ、それは真実とは言えませんん。これは紛れもない真実です。

  さあ、いよいよ今年はとんでもない年だという事がお分かりいただけたのではないでしょうか?

  さて、このメルマガ新春号もそろそろ終わりにしたいと思います。このメルマガを真剣にお読みになった皆様にとって最高の年になることは間違いありません。

  さらに大阪の皆さん、関西の皆さん!!!次の週末この『大阪海運末広がり”8”ツアー』に出かけましょう。今年一年必ずあなたは大いに発展すること間違いなしです。

  最後に皆さんへの大切なお知らせです。実はこの海運末広がりにちなんだ最高の年の最高の縁起物についての大事なお知らせがあります。コーナーは上のメニューから『ミュージアム』を開くとすぐに出てきます。

 ★【末広がり”8”クイズ】

  このブログのページ(ただし今日のこの発言のみ)と次のミュージアムのページの2つのページの中に『8』は
何回出てくるでしょうか?先着8名様に880円相当の
どこでも手に入らない縁起物グッズを進呈します。

   どうぞ奮ってご応募下さい。宛先は
DAIBUTSU@newport.co.jpへ返信してください。
次の8のつく日、2008年1月18日まで有効と
させていただきます。

  今年も一年末広がりの”8”でご健勝にお過ごし下さい。

    2008年1月8日午後8時8分
                 ダイブツ 拝  合掌

※なお本メルマガの配信中止を希望される方はお名前と連絡先、理由などをを明記の上、タイトルに『配信中止』と書いて、下記までメールしてください。お願いします。
→DAIBUTSU@newport.co.jp

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